金融に関わる話・法律

eloanについて
カテゴリ
おまとめローン 借金返済 ブログ
おまとめローン 借金返済ブログ/一覧 (114)


本屋では手に入らないお金を借りる方法
主婦でも借りれる

おまとめローン

即日融資

お得なカード


即日融資


お金がない
東京スター銀行 評判
まとめローン

2012年5月
   
17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

新着エントリ
アパオ 倒産 (5/6)
東和石田 (3/12)
アイフルとライフを軸にして子会社4社を再編 (2/7)
トレハロースの林原 (10/21)
SFコーポレーション 旧三和ファイナンス (9/17)
いまだに送ってくる 振り込め詐欺 (7/8)
ローンスターが東京スター銀行の筆頭株主に戻る (6/9)
破産手続開始 (4/20)
専業主婦向けカードローン (1/30)
車&バイク・クレジットカードのローン (12/30)
東京スター銀行 おまとめローン (12/30)
ファミリープランナー 闇金融 (12/21)
うわさの振り込め詐欺 (6/5)
ノーローンの評判 (3/23)
架空請求 葛梔、通信 (1/7)
おまとめのコツ (1/6)
郵便局など 退職の老人たちで運営 (12/8)
ギャンブルに関する10の質問 (12/2)
TSUTA●AのCMを見るだけで入金します。 ホンマかいな (11/28)
ヤミ金融 マイン信販株式会社 (10/20)
アホ大学生が親に無断で自宅を売り飛ばす (10/15)
証券会社社長が有価証券を持ち逃げ (10/10)
弁護士のくず 非弁提携弁護士 (9/25)
浮気は遺伝子が原因 (8/4)
お金借りれる銀行マンは飲み屋のママにされるがまま、お金ちょろちょろ (8/2)
死亡保険金目当てにお金ちょろちょろ (7/30)
他人の名前でお金ちょろちょろ (7/29)
交通事故のむち打ちで数千万?借金返済 (7/24)
メルマガ広告に注意!! (7/18)

新着トラックバック/コメント


アーカイブ
2007年 (65)
4月 (5)
5月 (6)
6月 (12)
7月 (21)
8月 (11)
9月 (6)
10月 (1)
11月 (3)
2008年 (33)
3月 (2)
4月 (8)
5月 (4)
6月 (6)
7月 (4)
8月 (2)
9月 (1)
10月 (3)
11月 (1)
12月 (2)
2009年 (5)
1月 (2)
3月 (1)
6月 (1)
12月 (1)
2010年 (2)
12月 (2)
2011年 (6)
1月 (1)
4月 (1)
6月 (1)
7月 (1)
9月 (1)
10月 (1)
2012年 (3)
2月 (1)
3月 (1)
5月 (1)


アクセスカウンタ
今日:268
昨日:117
累計:253,289


RSS/Powered by 「のブログ

2012年02月07日(Tue)▲ページの先頭へ
アイフルとライフを軸にして子会社4社を再編

アイフル(8515)は、アイフルとライフを軸にして子会社4社を再編。子会社であるライフの事業を2つに分け、ローン事業と一部信販事業をアイフルに統合する。事業者向け金融会社のシティズ、持ち株会社のシティグリーン、不動産賃貸を手掛けるマルトーの3社もアイフルが吸収合併する。

 ライフのクレジットカード事業や信販事業は設立したライフカードに継承し、4月1月から新ライフとして運営する。アイフルに消費者金融事業、ライフにクレジットカードと信販事業を集約する。

2011年06月09日(Thu)▲ページの先頭へ
ローンスターが東京スター銀行の筆頭株主に戻る

ローンスターは経営破たんした旧東京相和銀行(現在の東京スター銀行)を2001年に買い取り、2005年に株式公開(IPO)した際、持ち分を一部売却した。

20008年に残りの持ち分をアドバンテッジパートナーズに売却していたが、ローンスターは再び筆頭株主という形になる。

アドバンテッジパートナーズが東京スターを買収するために設立した特別目的会社は予定の利払いが出来なかったため、実質的なデフォルト状態に陥っていた。

利払いの原資は東京スターの配当だったが、東京スターは10年3月期に28億円(訂正)の赤字に転落し、十分な配当原資を確保できなくなっていた。

2007年06月30日(Sat)▲ページの先頭へ
保証人紹介所に騙されるな

保証人紹介所に騙されるな
あなたなら見ず知らずの他人の保証人を引き受けますか?
多重債務に陥ったり、月々の返済に困りだすと、やはりおまとめ・一本化を考えます。そして、おまとめできる金融会社に融資を申し込む訳ですが、会社の中には「保証人を1人つけてくれたら融資を実行します!」という所が出てきます。

そこで、親に頼むわけにはいかない、ましてや友人や親戚など・・・。と迷いつつネットで「保証人」などの言葉で何気なく検索してみると、

「○×保証人紹介所」
「△□保証人協会」

などといった会社が出てきますね。サイトを訪れてみると、なんと連帯保証人を紹介して、あなたの生活を支援いたします!などといった、飛びつきたくなるような文句が書いてあったりします。

FAQなどをみると、「保証人には融資額の○□パーセントを報酬として支払っており、サイドビジネスとして活用いただいております。」などと、思わず納得させられてしまう言葉が書いてあったりします。

果たして、本当に第3者の保証人を紹介してくれるのでしょうか?仮にあなたが生活に余裕のあるお金持ちだとして考えて見ましょう。私なら、どこの誰かもわからない多重債務者の数百万の連帯保証をたかだか数パーセントの報酬のために受けたりは絶対しません。みなさんもそう思いませんか?

そういった保証人紹介所は大抵、入会金や紹介料と称して数万円を要求してきます。私が知っている事例では、そういった会社は、

1 紹介料を数万円取って知らんぷり。
2 紹介された保証人が多重債務者でとても保証人になるような属性ではない。
3 他の保証人をお願いします!といってもやはり、属性の悪い人しか紹介されない。
4 クレームは受け付けない。

といった所が大半です。ハッキリ言ってしまえば詐欺に近いと思います。ここで、敢えて会社名を挙げることはいたしません。私もそういった会社とトラブルは起こしたくありませんから。

ですが、くれぐれも皆さん、そういったウマい話に引っかかって数万円という大金を騙し取られないようにいたしましょう。

アパートなどを借りるときの身元保証人を紹介してくれる紹介所は結構、本物が多いようですね。確かに連帯保証人ではないので、こういった保証人ならサイドビジネスで引き受けてくれる人はいそうですからね。



2007年05月31日(Thu)▲ページの先頭へ
借金診断

今しかできない?誰も知らない秘密の裏技満載の・・・人気blogランキング


「借金診断」して、
あなたの借金がどれ位減るのか見てみましょう。

■クレジットカードの利用額は、買い物よりキャッシングの方が多い。

■借金の返済の為に、新たな借金をしたことがある。

■返済期日になんとか返済したが、その場でまた借金をしたことがある。

■借金の一本化を考えたことがある。

■生命保険を担保に借金している。

■取り立ての電話がピタッとかかってこなくなる方法

■家族に知られずに借金を完済する方法

■返済の金利が0%になる方法

■今まで払った金利が戻ってくる方法

■今まで支払っていた金利が貯金に化ける方法

■貯金をしながら借金を完済する方法

■サラ金の毎月の返済が大変だ。

■借り入れ可能枠が気になる。

■収入だけでは足りずに、ついつい借りてしまう。

■返済後数日中に借り入れ枠一杯で借りてしまう。

■サラ金数社から借りている。

■収入の15%以上がサラ金の返済に回っている。

■返済日が把握出来ていない。

■サラ金からの督促が怖くて電話に出れない。

■サラ金の取立てが怖くて居留守を使ったことがある。

■返済の事を考えると仕事が手につかない。

■返済の事を考えると夜も眠れない。

■返済のために他から借りている、他から借りて返済している。

■「消費者金融の借金を0円にする事はとても簡単に自分で出来る!」

■「消費者金融の借金を思いっきり減らす事はとても簡単に自分で出来る!」



どうです?ビックリしたでしょう!?

借金で悩んでいる。
借金が返済できなくなった。
家族が借金をして困っている。

借金の悩み・・・なかなか解決できないですよね。
私のところには、そんな相談が多数寄せられています。

でも、借金の悩みが解決できないのには、理由があるんです。
「借金でなやんでいる多くの人は解決方法を知らない」
「法律家でないと借金解決できないと思い込んでいる」

こういった事実こそが、わが国において、
「多重債務問題がなかなか解決できない理由」
に他ならないのです。

そうです。タダでさえお金に困っているのに、
借金解決のためにお金がかかりすぎるのは、本末転倒ですよね。

ひょっとしたら・・・
あなたは、買いたいもの、やりたい事もガマンし、
必死になって、返済のお金をつくり、
あなたや、あなたの家族の生活を守っているのではありませんか?
あなたは、本気で借金体質を改善し、
心から借金の無い生活を望んでいるにも関わらず
一人で悩むだけで終わっていませんか?

2007年05月06日(Sun)▲ページの先頭へ
数日の遅滞は大丈夫?

今しかできない?誰も知らない秘密の裏技満載の・・・人気blogランキング


数日だけ支払いが遅れた場合、
どのような対応が考えられるのでしょうか?

1年ほど前に金融会社からお金を借りて、利息だけを支払っていて、いつも期限から3日ほど遅れたりしていましたが、金融会社から特に督促はありませんでした。

しかし

先日のある日、1年前から遅滞していたので、金融会社から遅延損害金を含めて、全額支払うようにと言われました

このようなケースの場合、どうしたらいいでしょうか?

期限の利益の喪失
サラ金から借金をする際、通常、契約書に、毎月の返済を1回でも怠れば、直ちに残元本全部と、利息を支払う。
といった記載があり、これは期限の利益喪失約款と呼ばれています。

この場合、業者はこのような期限の利益喪失約款に基づいて、金額の支払いを求めてきたと思います。

期限から2・3日遅れて支払いをしてきたということですから、初めに返済を怠った時点で、期限の利益喪失約款に当てはまります。

したがって
金融会社の督促に応じ、直ちに全額を支払う義務を負うことになります。

期限の利益の再度付与
期限の利益を喪失すると、直ちに金額を支払わねばならないわけですが、ある裁判例では、期限の利益喪失後、再度期限の利益が付与されたと認められ、直ちに全額を支払わなくても
良いとされた判例があります。

具体的な内容は
貸金業者から借金をし、いったん支払いを遅滞したものの、その後半年以上の利息の弁済を続け、この間、元金の一括弁済や損害金の支払いを求めることなく、利息を受領してきたというものです。

裁判所は期限の利益を喪失した後も、金融会社が元金の一括返済と遅延損害金の請求はせず、むしろ、借主に対して利息の支払いを請求し続けてこれを受領している、という事実を認定している

このような事実からすれば
金融業者は借主に対し
『いったん喪失した期限の利益を黙示の合意(暗黙の了解)により、再度付与して、元金の利用を許容し、遅延損害金の請求を一部放棄した』と認定しました

という事例がありました

この場合、これらの事例とどの程度酷似しているのかわかりませんし、必ず同じ結論になるとも言い切れません

しかし
裁判例を参考にすれば、もし裁判で争った場合、
少なくともサラ金があらためて期限の利益を喪失されるまでの意志表示をしてくる前の分については、遅延損害金は発生しないとされる可能性が大きいです。

債務者や保証人の会社に訪問されるの?

債務者や保証人の会社に訪問されるの?

人気ランキングに参加しています。
ヤミ金サイト撲滅にご協力お願い致します!!


債務者や保証人の帰宅時間が一定していないので、会社に訪問して支払いをお願いすることは許されるでしょうか?

正当な理由がなければ、本来やってはいけないことです

お金を期限までに返す約束でありながらも、
その支払いがない場合は

正当な権利の行使として、そのお金の支払いを請求することができて、取立てをすることも認められます。

しかし

取り立てに対しての行為が
社会的モラルに欠けるものであれば

正当な権利行使としては認められなくなります

よって社会的モラルの範囲内であれば、
勤務先への訪問は許されていました


平成15年の改正前は、勤務先での取りたて行為は一律に禁止されていませんでした


しかし


訪問すると、人間の性でもあり、ついつぃ強要的な支払いの行為を行う傾向になってしまい、これが度々問題となり、改正後に勤務先など居宅以外の場所を訪問することが禁止となりました。


要するに


正当な理由がないのに居宅以外の、勤務先やその他の場所を訪問して


『○○さん お支払いの期日が とっくに過ぎているんですが お支払い願えませんか? 』

と 私生活や仕事先での業務に支障をきたしてはならないのです。



したがって 正当な理由になるのは

1・債務者等の自発的な承諾がある
(自発的というのは微妙な感じである、要するに聞かれてもいいえと答える)


2・債務者等と連絡をとるための合理的方法が他にない


3・債務者等の連絡先が不明で、これを確認する目的で電話確認する


である。



債務者や保証人の帰宅時間が一定していないので、会社に訪問して支払いをお願いすることは許されないのです


月々4万5千円では永久に返済出来ない?

応援よろしくお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
闇金サイト撲滅にワンクリックのご協力お願い致します!

金利が高いと永久に返済をしてしまう?

2005年度末の貸し金業者の貸付残高は

なんと!43兆円を超えています!

グレーゾーン金利で貸し出している金額は正確には分かりませんが

全体の7・8割といわれています。


例えば

200万を借りて、月々4万5千円を返済したとすると

金利2・5%の場合は、返済期間は3年11ヶ月で
利息は約10万円で済みます。


18%の場合は、返済期間は6年1ヶ月で

1回目の支払いを30日後とすると
200万円×0.18÷365(日)×30(日)=29589円
利息が29589円ですので15410円が、元金200万円から引かれます。

そして、次回(30日後として)の支払いは、
元金が1984590円に減っているので、利息は

1984590円×0.18÷365(日)×30(日)=29362円
利息が29362円ですので45000-29362=15638円で
元金1984590-15638=1968952円
月々の支払い額は、元金が減っていくため、利息も同様に減っていきます


出資法の上限の29.2%であれば、返済期間は永遠に続いてしまいます
要するに月々の返済が4万5千円では永久に返済できないのです


月々8万ぐらいは返すようにしなくてはならないのです


上限金利を下げると、貸し金業者はリスクを避けるために貸し渋りをする

お金を借りたい人は仕方なくヤミ金融から借り、より悲惨な状況になる


貸し金業界はこう主張し、引き下げに抵抗していました。



20数年前までは100%という考えられない上限金利でしたが


その後引き下がれて、2000年に29.2%になったのです


その過程での経過を振り返ってみても、
我々利用者が激減しているようには思えません。



戦後で富を得た人たちは、物資の横領や、こういう100%という金利などで
成り上がったと考えるべきなのでしょうか

光クラブなど・・



応援よろしくお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
闇金サイト撲滅にワンクリックのご協力お願い致します!